業務案内

企画・編集

アイデアを成長させよう あっと驚く仕掛け、斬新な発想、実現すれば歴史に残るようなアイデアも、頭の中にあるだけではただの空想に終わってしまいます。
大切なのは、緻密な計画で実現可能な仕組みをつくり、論理的な思考方法で相手に伝わる形にすること。
アイデアだけが広がっていっても、それは芋虫がどんどん肥大していくようなもの。アイデアが飛び立てるように、蝶に変化させる。そんな、「あっ」といわせる企画をご提案します。
原稿編集 煩雑な原稿の内容を媒体のフォーマット通りに整理し、情報の不足を確認する。
テキスト入力 修正内容をテキスト化してデザイナーに渡すことで、リスクを軽減する
テキストリライト 必要に応じてコピーを事実関係に反しないようにリライトする。
コピーライティング 商品紹介から、観光案内など、幅広いジャンルにおいて、ターゲット・媒体に合わせた効果的なコピーを作成する。
原稿整理 原稿の過不足・履歴を管理し、実制作にむけて最適の状態へ整理する
版立管理 差替え版の作り方が最適になるように編集。制作途中に起こる変更や訂正なども反映する。
データ修正 紙面の修正など、アナログ情報をデジタルデータに間違いなく反映する

進行管理

プロジェクト最適化の現場責任者 東京ヒップの進行管理 3つのお約束
  1. トラブルが生じても、現場が至急に対応することで混乱を最小限に抑える。
  2. 状況に合わせて作業の統率をはかり、ロスの発生を防ぐ。
  3. お客様が不安にならないよう、適切な状況報告を行う。
東京ヒップの進行管理が、お客様と現場の距離をぐんと縮めます。経験豊富な担当者が、リスク管理とロスの軽減を行うことでお客様のプロジェクトの最適化を図ります。
赤字集約 紙面の修正がスムーズに行えるように、バラバラに入れられた赤字の意図を汲み取り、指示を統一・補足する。
撮影手配 スタジオ・カメラマンの手配から、搬入案内までを管理、進行する。
マニュアル管理 表記統一、見せ方のルールなどの変更点を随時更新し、紙面に落とし込む
事務局 媒体に掲載する各取引先企業と連絡をとり、紙面に情報を集約する。
進行管理 各部署の作業状況を把握し、工程を円滑に進める

制作

言葉にもスタイリストをつけよう コミュニケーションは見た目が9割といわれています。
どんなに魅力的なコンテンツも、見た目に魅力を感じなければ、相手に興味を持ってはもらえません。
相手の好み、流行、視認性に精通した、デザインのプロフェッショナルが企画・メッセージのよさを120%引き出します。
MAP作成 必要な情報を簡潔に記載したMAPを作成する。
チラシ作成 消費者の購買意欲を刺激する、訴求力のあるチラシを作成する。
カタログ作成 ワークフローの見直し、担当者の負荷軽減など、カタログ制作をトータル的にサポートする。
フォーマット提案 汎用性を持ちながらも、顧客ターゲットの傾向にそった魅力的な紙面フォーマットを作成する。
ロゴ作成 企業・団体の理念を視覚的なデザインに集約させる。
修正オペレーション 赤字の意図する修正内容を正確に読み取り、間違いのないDTP作業を行う。
原稿校正 原稿通りに紙面が作られているかをチェックする。

校正

言葉にもスタイリストをつけよう すべての印刷物の本来の目的は、紙面を通じたコミュニケーションです。
しかし、言い間違えたり、表情を別の意味にとられてしまったりするように、紙面でも伝えたいことが間違ってしまうことはよくあることです。
東京ヒップの校正は、お客様の伝えたいことに不備があったとき、それを正す「コミュニケーションの“仕上げ”」役です。
校正のプロフェッショナルが、お客様の本来の目的をお手伝いします。
赤字検版 赤字通りに修正されているかをチェックする。
あおり検版 修正の際に、指示以外の箇所が変更されていないかチェックする。
校閲(素読み) 文書や原稿の常識的な誤り、内容の不備・誤字・脱字を指摘する。
台割チェック 台割どおりに紙面がつくられているか、掲載ページ・商品を確認する。
翻訳 内容を正しく理解した上で、シンプルかつ明瞭な日本語・英語に翻訳する。
オーサリング 紙面媒体のルールにのっとり、読者の視線の動きに合わせたオーサリングを正確に行う。